|
<講演内容特徴等>
講演内容は若手からリーダーまで全ての人に元気になって頂くことを主目的とし、「勇気の出る話」、「試練・失敗・悩みにに対する対応・考え方の話」、「部下をどのように育成すべきか」、「真のリーダーのあるべき姿」等の話が中心です。
机上の空論、論理先行ではなく、自分の経験談(特に失敗談、苦悩談)、先人・先輩の言葉、エピソード、たとえ話を交えながらどなたにでもわかりやすく、かつ血の通った内容をと心がけています。
主な講演テーマは下記通りですが、講演内容は全てオリジナルですので、講演会のご主旨を確認させて頂き、講演内容を決めさせて頂きます。
<講演テーマ1> 想定する主たる聴講者: 経営者、リーダー、(中堅社員)
【人を導く(育て、生かし、そして動かす)】
我が子でさえ正しく導くのは難しいのに、いわんや他人である部下を正しく導く事は至難の業です。
にもかかわらず、ほとんどのリーダーはリーダーシップを勉強しない為、間違ったリーダーシップを身につけてしまっています。その間違ったリーダーシップを指摘しつつ、真のリーダーのあるべき姿を自分の体験談をもとに語ります。
@「やって見せ、言って聞かせてやらせてみて、褒めてやらねば人は動かじ」
A部下はリーダーの言う通りにならぬ!やる通りになる!
B間違いだらけのリーダーシップ!
C我が人生の師
D名馬と伯楽
<講演テーマ2> 想定する主たる聴講者: 経営者、リーダー、(中堅社員)
【スポーツから学ぶ真のリーダーの姿とは】
スポーツは人生の縮図といわれます。人生のみならず、ビジネスの世界とも多いに似ています。すぐに成果を求められ、かつ、勝ち負けの結果もはっきりでるというか過酷なまでに厳しい現場指揮官の現状。様々なスポーツの現場指揮官の実例を基にあるべき真のリーダーの姿を追求致します。
@失敗(負け)した時は
A批判を恐れるな
B真のチームワークとは
C選手の起用、育成
Dライオンに追われたうさぎが逃げ出す時、肉離れしますか?
<講演テーマ3> 想定する主たる聴講者: リーダー、中堅・若手社員
【挑戦する勇気】
我々日本人は失敗をあまりに恥、ネガティブなものととらえがちです。絶対に失敗しないのは神様ぐらいのものです。今世の中で当たり前となっているもののほとんどは多くの失敗の結果生まれてきたものです。失敗をネガティブではなく、私の失敗談を通して「失敗は挑戦への入口」との意識改革を行います。
@挑戦なくして為しえた偉業など何一つない
A為さざるが罪
Bポジティブシンキング
C失敗は挑戦への入口
D前例がないからやる!
<主な講演テーマ4> 想定する主たる聴講者: 中堅・若手社員、(リーダー)
【逆境なんかに負けるな】
会社は試練の場。頑張る者ほど悩み・困難・逆境という壁にぶつかります。人間の尊厳は決して倒れない事では有りません。倒れてもなお起き上がる事です。「試練は神様からのプレゼント」と前向きに考えを切り替え、目の前にそびえたつ壁に立ち向かう為の元気を取り戻して頂きたい。
@会社は試練の場
A4匹目のカマス
B失敗と挫折
Cピンチはチャンス
D牛を手放さない限りどれだけミルクをこぼそうとどうって事ないさ!
E下足番を命じられたら日本一の下足番になってみろ。そうしたら誰も君を・・・・
<講演実績>
北海道溶材商業組合総会、三建産業北海道支社安全衛生協力会総会、札幌文具事務用品組合総会、札幌倫理法人会セミナー、ナストピア企業倶楽部、北海電気工事経営セミナー,竹中工務店安全衛生協力会総会、北海電気工事電力部安全衛生大会、植村建設リーダー研修会講演会、植村建設役職員研修会他
<報酬> 【要相談】ご予算に応じます。
*お気軽にご相談下さい。
*交通費、宿泊費は別途清算の上、ご依頼者様ご負担願います。
|